こんにちは!
今日も元気に家族専属シェフをしている【ゆげまろり♨️】です。
🔥 ゆげまろり♨️の実績
・週7で自炊
・調理家電オタク
・ズボラなアラサー男性でも扱える家電を紹介
・「できるだけ家電に任せたい」派
最近よく見かけるノンフライヤー。
・油を使わずに揚げ物ができる
・放置で調理できる
・ヘルシーそう
こんなイメージ、ありませんか?
実際、かなり便利な調理家電です👏
そんなノンフライヤーですが美味しそうなレシピが多数存在します
今回はノンフライヤーで作れる【ローストチキン】のレシピを紹介しようと思います👍
うちではクリスマスなど特別な日に食べるご馳走ってイメージがあります
でも、レシピを見るとわかりますが漬けて焼くだけでローストチキンが出来ます😂

いくつかアレンジを含めてレシピを紹介しますが、鶏肉のどの部位を使ってもローストチキンを作れます
その日に安いお肉をローストチキンにできるのでお財布に優しいです💸
前置きが長くなりましたが、この記事から最強のローストチキンに出会えるといいですね🤭
そして、昨今はふるさと納税で¥2,000の負担で納税がてら美味しいものも購入できます

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メニューも食材も用意してくれるサービスが現代ではあるんですね🙄
毎日の献立を考える・買い物が手間な方におすすめです🍳
公式サイト: 働くあなたに簡単レシピでバランスごはんをお届け♪食材宅配のヨシケイ![]()
レシピ紹介
早速レシピを紹介していこうと思います👏
紹介するのは公式が発信しているレシピだけでなく、SNSで発信されているレシピもお手軽で美味しそうなものを紹介していこうと思います
温度・時間設定をして加熱するだけのレシピばかりなのでノンフライヤーを使用すれば簡単に作れるものばかりだと思います👍

持ってるノンフライヤー、〇〇社製じゃないから作れないじゃん!
なんてことにならないレシピを中心に紹介しますね🙌
詳しい分量などはリンクを貼っておくので確認してみてください!

そして、多くはありませんがノンフライヤーにもレシピ本があります📚
私のような、よくわからないブロガーの書いた記事より参考になると思います😇
🐔骨付きローストチキン🐔
これはTiktokで紹介されているレシピです
骨付きのお肉は食べ応えがあるし、大きいのでなんだか特別感が出やすいですよね👏
でも、加熱が甘いと骨の周りが生焼けだし、加熱が強いと表面が焦げちゃいます

ノンフライヤーなら温度と時間の設定をして、放置するだけでいい具合に加熱できるのがいいところですね🤤

【調理過程】
1. 鶏肉の水分を拭き取り、筋はフォークや包丁で切っておく
2. お肉に調味料(酒、マジックソルト、にんにくチューブ、しょうゆ、はちみつ、オリーブオイル)を擦り込む
3. 室温で30分放置する
4.ノンフライヤーで200℃/10分加熱
5.裏返してさらに10分加熱する
6.出来上がり😋
ちなみに、この記事を機に調べてみたんですが、鶏肉料理はこんな違いがあるようです
ローストチキン:オーブンや直火でじっくり加熱し、皮をパリッと、中はジューシーに仕上げます。
フライドチキン:小さくカットし、小麦粉などの衣をつけて油で揚げます。
チキンステーキ:開いたもも肉などを、フライパンや鉄板で平らに焼き上げます。
照り焼きチキン:日本特有の調理法で、醤油・みりん・砂糖の甘辛いタレを絡めて焼きます。

参考:骨付きローストチキン
🍗手羽元ローストチキン🔥
これはInstagramで紹介されているレシピです

(骨がついてる分、過食部が少なくて安いなんて野暮なことは言わないでください😭)
安いのに食べ応え抜群の1品です🤤

【調理過程】
1. 手羽元はハサミで骨に沿って切り込みを入れる手羽元にフォークで穴をあけ、胡椒を揉み込む
2. 袋に移して、調味料(醤油、みりん、お酒、オイスターソース、おろしニンニク、おろししょうが)に30分〜1時間ほど漬け込む
3. ノンフライヤーにお肉を並べて、ローストモードで180℃/15分加熱する
4. 10分加熱してバスケットを開けて、お肉に調味料を再度塗る
5. 残りの5分も加熱する
6. レモンとローズマリーを飾る
7. 出来上がり😋
レシピは「ローストモードで加熱」となっていますが、もちろん代用もできます
ローストモードは「通常の加熱」で代用できます。
設定温度を元のレシピより 10〜20°C 低くし、少し長めに加熱することで、ローストのしっとりとした仕上がりを再現できます
Google AI先生は⏫のように教えてくれました🤔
温度・時間の調節でモデルに関わらず作れるはずです👏
参考:手羽元ローストチキン
🍗鶏むね肉のスタミナロースト🔥
これはNadiaから紹介されているレシピです

ダイエットや筋トレを頑張っている方もお肉が鶏むね肉ならにっこりですね💪
レシピは他と変わらず、漬けて焼くだけなのでかなりお手軽に仕上がると思います

【調理過程】
1 . 鶏むね肉は皮を取り、フォークで両面を刺す。
2 . 保存袋に調味料(醤油、みりん、料理酒、砂糖、味噌、おろししょうが、おろしにんにく)を入れて混ぜ合わせ、お肉を入れてもみ込み、3時間〜一晩漬ける
3. ノンフライヤーにお肉を並入れて、180℃/20分加熱する
4 . 途中でバスケットを開けて、お肉を裏返して加熱する
5 . 保存袋に残ったタレをフライパンに入れ、中火で煮詰める
6 . お肉を切って盛り付けたら、最後に煮詰めたタレをかける
7 . 出来上がり😋
おすすめノンフライヤー3選
最後に私が厳選したノンフライヤーを3つだけ紹介します
それぞれ違うタイプのものを選んでみました👏
COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤー
まずはノンフライヤーの超大手、COSORI のノンフライヤーです🙌

・大容量6.0L
・超火力で仕上がりが安定
・家族・作り置き向け
👉 性能重視・量を作りたい人向け
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【COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤー】高性能×大容量はオーバースペック?【買って後悔しない?】
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SAMKYO ノンフライヤー F40
次は穴場でSAMKYOのノンフライヤーです

・可視窓つきで中が見える
・大容量だけどサイズ控えめ
・多機能でコスパ良し
👉 初めてでも失敗しにくい万能タイプ
でかいけど収納しやすいバランスが特徴です
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【圧倒的コスパ×性能】SAMKYO ノンフライヤー F40の口コミ大紹介【最強候補】
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レコルト エアオーブン RAO-1
最後にコンパクトでちょっとした1品を作るのおすすめのモデルです

・コンパクトで省スペース
・ツーウェイラックで実用容量アップ
・価格がお手頃
👉 一人暮らし・置き場所重視の人向け
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