こんにちは!
今日も元気に家族専属シェフをしている【ゆげまろり♨️】です。
🔥 ゆげまろり♨️の実績
・週7で自炊
・調理家電オタク
・ズボラなアラサー男性でも扱える家電を紹介
・「できるだけ家電に任せたい」派
今回はWall fire ノンフライヤー KB2299を紹介します!
(以下、Wall fire KB2299と略します🙄)



こんな方に、この記事がちょっとお役に立てば嬉しいです👍
目次
🟧 Wall fire KB2299のメリット
さっそくメリットから紹介していきますね🙌
・稼働記録が残る
・大容量で使いやすい
・価格がお手頃
・安心と安全の可視窓
⏫のようなメリットがあります。
早速確認していきましょう🙌
稼働記録機能がある
これはなかなか他社製品ではない機能になります🤔
調理中にバスケットを本体から引き出すと自動的に電源が切れ、本体に戻すと調理が再開される
⏫のような機能みたいです

・途中で調味料を入れられる
・加熱具合を確認しやすい
こんなことができるのは使いやすいポイントでしょう😆
大容量×低価格
Wall fire KB2299は4.5Lと大容量です
俗に言う大容量モデルですね💪
・大量の唐揚げを一発で調理
・作り置き大量調理
・大家族が満足できるだけ調理
大容量だからこそ、大量調理でやりたい放題できる魅力があります👏
「家族分+翌日の分」まで一発で終わるのは正義です
・2回に分けて調理
・結局フライパンも使う
小型モデルだと⏫のようになりがちですが、Wall fire KB2299はそのストレスが少ないですね😆
また、価格がかなりお手頃です💸
ノンフライヤーは値段がピンキリです
高ければ¥30,000ほど、安いものだど¥10,000しない位の印象です
最新モデル×大容量×高機能×タッチ操作
Wall fire KB2299は⏫のようにいくらでも高価に設定される要素があります
ところがどっこい、¥10,000位で買えちゃいます🫨
調理家電は高価です

⏫のような方も多いと思います
その点、Wall fire KB2299は手を出しやすい金額だと思います
可視窓はやっぱり安心
Wall fire KB2299には可視窓が付いています


調理中のちょっとした心配も可視窓から簡単に確認できます🙄
可視窓がついていないノンフライヤーも多いです
その場合だといちいち調理中のバスケットを開けて確認しないといけません😅
可視窓が付いているし、開けても稼働記録機能で止まってくれる、とても安心できる設計でしょう🙌
🟥 Wall fire KB2299のデメリット
メリットの多いWall fire KB2299ですが、弱点にも触れておきます。
・あくまで揚げ物風
・多機能がゆえの操作性
・ブランドの知名度は高くない
確認していきましょう👍
あくまで揚げ物風
ノンフライヤーでの調理は揚げ物風です
やっぱり、たっぷりの油を使って揚げた料理を完全再現は難しいんですね😅
当たり前ですが、油をほとんど使っていないので同じにはならないです

油でカラッと揚がってジューシーな唐揚げを想定して食べると違和感を感じるかもしれません
多機能がゆえの操作性
Wall fire KB2299はできることが多いです
電子レンジ、オーブン、フライパン、電気フライヤー、トースター、フードドライヤー、ヨーグルトメーカー、解凍プレート
いくらでもできることがあります😂
でも、できることが多い家電には1つだけデメリットがあります
操作が複雑
ダイヤルだけで操作ができるモデルより慣れが必要かもしれません🤔
ブランド知名力は高くない
ブランド知名力はやや低めかもしれません
・国内大手メーカー
・老舗家電ブランド
Wall fire は⏫ではない印象です😅
BRUNO、山善、COSORIなどはノンフライヤーを販売しています
どこかでブランド名を聞いたことがあるかもしれません
ブランド安心重視の方はWall fire KB2299の購入が不安かもしれません😭
それぞれ長所・短所があるので大手ブランドの製品ともぜひ比較してみてください👍
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【圧倒的操作性】山善 ノンフライヤー 4.5L YAH-AC120の口コミ大紹介【安心のブランド力】
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📊 他モデルとの比較表
商品の詳細説明・スペックを確認してみましょう🙌
項目 | Wall fire KB2299 | レコルト エアオーブン RAO-1 | COSORI PRO LE |
容量 | 4.5L | 2.8L | 4.7L |
価格帯 | 約¥7,500~9,000 | 約¥8,000~9,000 | 約¥13,000~15,000 |
可視窓 | あり | なし | なし |
操作方法 | タッチ式 | ダイヤル式 | タッチパネル |
発売年月 | 2025年 | 2019年 | 2021年 |
今回は⏬で比較してみました🙌
・Wall fire KB2299
・COSORI PRO LE 4.7L
・レコルト RAO-1
やはり、最新モデル×大容量×低価格を望むならWall fire KB2299がいいと思います👏
口コミ紹介
では、口コミを紹介していきます!
(今回ネット上での口コミを紹介します😙)
ちなみにですが、ネットショップでの⭐️は以下のようになっています
・Amazon ⭐️4.4/5
・楽天 ⭐️4.4/5
高評価だと思います👏
⏬でレビューを確認してみましょう😙
商品の良い口コミ
では、口コミを紹介していきます!






結構、好評の声が聞こえましたね😋
・冷凍食品がおいしく仕上がる
・お惣菜が復活する
・油が落ちてヘルシー
高評価レビューは⏫のようなことが評価されていました🙌
レンジで冷凍食品を温めると「べちゃ」ってしてしまうことが多いです
お手軽に食べられる冷凍食品がおいしく仕上がるので主夫目線からすると嬉しいです😆
商品の悪い口コミ
続いては商品の悪い口コミです😨






・初期不良
・臭いがきつい
こんな口コミがありましたね😗
また残念ですが、壊れやすい・初期不良があるはどんな家電でもみられる低評価レビューです👎

いくつか家電のレビューを見ていると⏫のように思わずにいられません
かく言う私も、数回使ったら壊れてしまったキッズカメラを掴んだことがあります
不良品を掴んだことのある方しかわからない悲しみがそこにはありました😭
なので、⏬は家電を購入するにあたって、絶対チェックしないといけないことです
・購入日の確認
・保証書の保管
・初期不良の有無
せっかくウキウキで買ったものがまともに使えずがっかり😭
なんてことがあっても立て直せるように、しっかり対策をしておきましょう!
🛒 購入先の目安
商品の購入先についてです
公式サイト、Amazon・楽天など大手ネットショップから購入可能です😆
参考価格
・Amazon:¥7,598
・楽天:¥9,980
価格はAmazonが頭1つ分安いですね👏
Wall fireは海外の企業で、Amazon・楽天でもやや販売されているページを探すのが大変です

・Amazon:ブラックフライデー、プライム感謝祭り
・楽天:お買い物マラソン、スーパーセール
また、せっかく買うのであれば⏫のようにセール時に購入するのがおすすめです
